取扱いコーヒー

浅煎り

銘柄 価格/100g 煎り加減 あじわい
エチオピア
サンドライ
¥610+tax

浅煎り クリームパンやスロトベリーのような甘い香り。
軽やかな酸味とスッキリとした余韻。

 【酸味】★★☆☆☆
 【コク】★★☆☆☆
 【苦味】★☆☆☆☆
 【分類】・スペシャルティコーヒー(Specialty Coffee)
 【産地】アフリカ東部エチオピア(Ethiopia)シダモ県グジ地区
     アラビカコーヒーの原産国エチオピア。
コーヒーの木が森の中や庭先に自生しているこの国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、
日本の茶道に似たようなコーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。
 【標高】1,890m
 【加工】】ナチュラル精製(非水洗加工式)

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中煎り

銘柄 価格/100g 煎り加減 あじわい
ブルンジ
ブジラ
NEW!
¥550+tax
オススメ!

中煎り 梅のようなさっぱりとした甘酸っぱさ。
飲み応えのあるコク。
香ばしい余韻が残る一杯。

 【酸味】★★☆☆☆
 【コク】★★★☆☆
 【苦味】★☆☆☆☆
 【分類】・スペシャルティコーヒー(Specialty Coffee)
 【産地】アフリカ中東内陸部ブルンジ(Burundi)共和国
     カヤンザエリア(首都ブジュンブラより北部)
 【精製所】ブジラグヒンドゥワウォッシングステーション
 【生産者】ブジラグヒンドゥワ生産者協同組合
 【標高】1,900-2,050m
 【気温】平均17-18℃
 【品種】ブルボン種
 【加工】水洗加工式(ウォッシュト精製)
 【メモ】
<ブルンジ共和国>
ルワンダの南に隣接して大きさ形もそっくりなブルンジ共和国。
ブルンジはルワンダ同様、ツチ族とフツ族による争いが絶えません。
ドイツ領、ベルギー領を経て1962年に独立を果たしますが民族間の争いは今なお続き、
経済状態が一向に良くならないため世界最貧国の一つとして数えられています。
経済の大部分をコーヒーの輸出に頼っており、国民のほとんどがコーヒー産業に関わっています。
国土の大部分が標高2,000mほどの高原のため年間を通して涼しいです。
公用語はルンディ語やフランス語など。
<コーヒー>
ルワンダと同じブルボン種ですが気候風土によってブルンジ特有の風味のコーヒーが生まれています。
梅のような風味があるのは綺麗な酸味と厚みのあるコクと独特な香味があるからこそ!
これからコーヒーの名産地として注目されていくと思います。

エチオピア
イルガチェフ
¥600+tax
オススメ!

中煎り 瑞々しい梨の花の香り。まろやかなタッチとほのかな苦み。
明るい印象で洗練された味わい。

 【酸味】★☆☆☆☆
 【コク】★★☆☆☆
 【苦味】★☆☆☆☆
 【分類】・国際認証機関(FLOcert)によるフェアトレード(Fair Trade)
     ・オーガニック(有機JAS認証生豆使用)
 【産地】アフリカ東部エチオピア(Ethiopia)イルガチェフェ地区
アラビカコーヒーの原産国エチオピア。
コーヒーの木が森の中や庭先に自生しているこの国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、
日本の茶道に似たようなコーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。
 【農協】オロミアコーヒー生産者組合連合(OCFCU)
     1999年に誕生した農協で現在コーヒー農家12万8000家族129生産者組合が参加。
 【標高】1,800-2,350m
 【加工】ウォッシュト(水洗式)

ルワンダ
ミコフ

新入荷
暫くお待ちください

中煎り

 【酸味】
 【コク】
 【苦味】
 【分類】民衆交易によるフェアトレード(Fair Trade)
     オーガニック(有機JAS認証生豆使用)
 【産地】アフリカ東部ルワンダ(Rwanda)南部チングワ地区
 【生産者】平均0.1haの小規模農家
 【土壌】火山性土壌ph6.5
 【標高】1,600-1,800m
 【加工】ウォッシュト(水洗式)
 【品種】ブルボン種、他
 【状況】シェードツリーとしてバナナの木を植えています。ルワンダ国のコーヒーとして初めて有機JAS認証を取得しました。

東ティモール
マウベシ郡
ハヒタリ集落
¥500+tax 中煎り トーストのような香ばしさ。
クリーミィな口当たりと明るいコク。
たっぷりのミルクとも相性良し。

 【酸味】★★☆☆☆
 【コク】★★☆☆☆
 【苦味】★☆☆☆☆
 【分類】・民衆交易によるフェアトレード(Fair Trade)
     ・オーガニック(有機JAS認証生豆使用)
 【産地】東南アジア 東ティモール(East Timor)
     マウベシ郡ハヒタリ集落
 【標高】1,300-1,700m
 【生産者】コカマウ(COCAMAU)(新生マウベシコーヒー生産者協同組合)
 【精選】水洗加工式(ウォッシュト)
 【品種】アラビカ亜種(Hybrido de Timor)
 【現状】
2002年に独立、平均年齢18歳の活気あふれる若い国。
国民の多くがコーヒーに関わる仕事で生計を立てており、
コーヒーの頻出工場が国の発展に不可欠です。
東ティモールの人々が自らの手で国を立て直すことが出来るよう、
美味しいコーヒーを作ってもらい、それを継続して購入し、収入を保証。
栽培・加工の仕方などは生産者・消費者が互いに意見を出し合いながら試行錯誤しています。
現地の状況については随時ご報告していきます。

コスタリカ
ビスタ・アル・バジェ
レッドハニー
販売休止中

中煎り 多様な風味が重なった濃厚なコク。
完熟した果実のような甘味。
赤ワインのような味わい。

 【酸味】★★☆☆☆
 【コク】★★★★☆
 【苦味】★★☆☆☆
 【分類】スペシャルティコーヒー(Specialty Coffee)
 【産地】中米コスタリカ(Costa Rica)
     ウェストバレー地方
     ラ・カサ農園マルコス区画
【マイクロミル】ビスタ・アル・バジェ
 【標高】1,500m
 【加工】レッドハニー(パルプトナチュラル)
レッドハニーとは…
コーヒーチェリーの赤い果肉を剥くと残るミューシレージというぬめり成分。
これをそのまま乾燥させると甘みが豆に移ります。
乾燥前のミューシレージの量と糖分が多いほど色が濃くなり
「レッドハニー」「イエローハニー」などと呼ばれます。
ミューシレージがついたままだと乾燥作業が大変ですが、
その分濃厚で甘いコーヒーができます。
 【品種】ビジャサルチ
 【環境】
コスタリカは軍隊を持たないという選択をした国。
軍事費を教育費や観光資源(森の再生など)にまわし、豊かな自然と高い教育水準を維持しています。
この小さな加工所(マイクロミル)はビスタ・アル・バジェ(谷を望む景色)という名前の通り景色の良い場所にあり、
初年度2012/13 にはカップオブエクセレンス(COE)で優勝も果たしました。

ブラジル
サンタアリーナ農園
ナチュラル
¥550+tax
お試し価格
中煎り

 【酸味】☆
 【コク】☆
 【苦味】☆
 【分類】スペシャルティコーヒー
 【産地】南米ブラジル(Brazil)ミナスジェライス州
     
【農園主】
 【標高】
 【加工】ナチュラル精製(非水洗加工式)
 【品種】

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中深煎り

銘柄 価格/100g 煎り加減 あじわい
ブラジル
イルマスペレイラ農園
ナチュラル
¥550+tax
お試し価格

中深煎り

 【酸味】☆
 【コク】☆
 【苦味】☆
 【分類】スペシャルティコーヒー
 【産地】南米ブラジル(Brazil)ミナスジェライス州
     
【農園主】
 【標高】
 【加工】ナチュラル精製(非水洗加工式)
 【品種】

ケニア
ギキリマファクトリー
¥610+tax

中深煎り

深みのある桃を感じさせる甘み。
グレープのような風味とシナモンのニュアンスも。
冷めるほどに増すフルーティーな香り。

 【酸味】★☆☆☆☆
 【コク】★★★☆☆
 【苦味】★★☆☆☆
 【分類】スペシャルティコーヒー
 【産地】東アフリカ ケニア(Kenya)ナイロビニエリ地区
【生産者】ギブグ生産者組合
 【標高】1,800m
 【加工】ケニア式
 【品種】SL28,SL34他
 【環境】
アフリカ大陸で第2位の標高を持つケニア山を含む世界遺産ケニア山国立公園と、
多くの野生動物を見ることのできるアバーディア国立公園の間にあるのがニエリ地区。
ミル(精製処理施設)では環境を考えて汚水の浄化に取り組んでいます。
生産者が持ち込んだチェリーをハンドピックした後にパルピング、発酵、水洗、ソーキングを経て
アフリカンヘッドで7日から15日間乾燥させることによって
ニエリ地方独特のアップルのような明るい酸味と桃のような甘味のあるコーヒーが生まれます。

インドネシア
マンデリン
ブルーリントン
¥660+tax

中深煎り

マンデリン特有の大地の香りとスパイシーさ。
どっしりとした力強い味わい。
マンデリンらしさがカップ一杯に広がります。

 【酸味】☆☆☆☆☆
 【コク】★★★☆☆
 【苦味】★★★★☆
 【分類】スペシャルティコーヒー(Specialty Coffee)
 【産地】東南アジア インドネシア(Indonesia)共和国
     スマトラ島北部リントン・ニ・フタ地区 トバ湖ほとり。
 【加工】スマトラ式

エコーレスペシャル

販売休止中

中深煎り

豊かなコクと甘味。
酸味なく柔らかい苦味。
深みを感じさせる甘い余韻。

 
 【酸味】☆☆☆☆☆
 【苦味】★★★☆☆

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深煎り

銘柄ト 価格/100g 煎り加減 あじわい
エチオピア
イルガチェフダーク
¥620+tax
オススメ!
深煎り 甘い香りとまろやかなコク。
酸味なく程よい苦味。
アイスコーヒーにもピッタリ。

 【酸味】☆☆☆☆☆
 【コク】★★★★☆
 【苦味】★★★☆☆
 【分類】・国際認証機関(FLOcert)によるフェアトレード(Fair Trade)
     ・オーガニック(有機JAS認証生豆使用)
【産地】アフリカ東部エチオピア(Ethiopia)イルガチェフェ地区
アラビカコーヒーの原産国エチオピア。
コーヒーの木が森の中や庭先に自生しているこの国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、
日本の茶道に似たようなコーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。
 【農協】オロミアコーヒー生産者組合連合(OCFCU)
     1999年に誕生した農協で現在コーヒー農家12万8000家族129生産者組合が参加。
 【標高】1,800-2,350m
 【加工】ウォッシュト(水洗式)

エチオピア
ハラー
¥600+tax 深煎り モカ特有の芳醇な香り。
柔らかく丸みのある苦味。
モカを深く煎る事でうまれる特徴的な甘味。

 【酸味】☆☆☆☆☆
 【苦味】★★★★☆
 【産地】アフリカ エチオピア(Ethiopia)東部ハラール地区(標高1,850m)に
     連なる山々の標高2,000-2,200mのエリアにて一粒ずつ丹念に手摘み。
 【標高】2,000-2,200m
 【加工】ナチュラル精製(非水洗加工式)
 【環境】アラビカコーヒーの原産国エチオピア。コーヒーの木が森の中や庭先に自生している
     この国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、日本の茶道に似たような
     コーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。
     そしてハラール地区はエチオピア中世の石垣で囲まれた街。
     5つの門があり家々は屋根が平らで、回教寺院がいくつもあります。

イタリアンロースト
ブレンド
販売休止中 極深煎り 苦みが魅力のブレンド。
酸味がなく、すっきりとドライな印象。
アイスコーヒーにするとキリッとさわやか。

 
 【酸味】☆☆☆☆☆
 【苦味】★★★★★

※業務用及びオフィスコーヒー承ります。
※1kg以上は店頭売りで1割引きです。配送の場合は送料無料にさせていただきます。

◎資源節約のため、できましたら買い物バッグなどをお持ちください。
コーヒー豆の袋などの容器をお持ちの場合、豆/粉を5%増量いたします。

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